大阪ホテヘル風俗嬢カオリン物語③
By ホテヘル風俗嬢カオリン | 8月 5, 2009
もうすぐ、女の子の日が近いので、おっぱいがパンパンに張って、痛いんです。
でも、ホテヘルの風俗嬢はそんなことは言ってられません。
「いやっ!」
と、可愛い声を女の子があげたとします。
あなたはどう思いますか?
あたしの場合は本気で「いやっ!」の場合があります。
とくに、今日みたいな生理前のおっぱい&乳首。
マジで、痛い。
でも、勘違いなお客様っています。
激しくモミモミすると女の子が喜ぶと勘違いしているお客様って結構多い。
おっぱいも、乳首もアソコも優しくじゃないと気持ちよくないです。
って、言い切ったけど、あたしだけじゃないよね。
男性は風俗嬢に、優しくしてくださいね~
久しぶりにでも、大阪ホテヘル風俗嬢カオリン物語です。
時給1,000円のお仕事では借金は返せない・・・
と限界を感じて、風俗嬢になることを決意。
風俗で働くなら、今の系列の風俗店でと決めていました。
あたしの働いている風俗店は社風・待遇・規律など、すごくしっかりしてるんで、働く女の子にとっても安心だし、もちろん遊んでいただくにも安心のお店。
ただ、決意はしたものの、やっぱりお店を決めるまで時間がかかったね。
その分リスクも背負うわけだから。
求人もファッションヘルスやホテヘル、性感エステなど、職種もいろいろあって、そこも悩んだ。
ファッションヘルスの求人や大阪のエステ求人やホテヘルの求人をいろいろ見比べて、手が震えていたあのころ。
まだまだ可愛かったあたしだった頃。
戻りたいとも思わないけど、早く目標を達成して卒業したいなと思う。
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